まだ生きてるの

精神・内科病院で働く療法士の、ADHDや鬱・パニックあとなんでもない毎日の整理。

残り少ない実習と疲労

些細なことで弟に起こされてから、眠れない。

身体と心が疲れてるのに寝ても疲れがとれない

寝ている感覚があんまりないなあ

 

 

実習中の涙は止まらないし思考は途絶して

パニック発作過呼吸になって

 

 

「特別扱いはしない」

って言われたとき嬉しいような不安なような当たり前のような

凄い複雑な気持ちだったけど、

 

今はすごい特別扱いされている。

 

それは自分の責任

 

 

毎日が苦痛でこの世から消えたくてしかたない。

 

心療内科にはしばらく行ってない。

まだ薬があるから。

デパスの薬効を感じることが少なくなってきて、

ストラテラも最近効いてない気がして、

前先生の言うことを聞いて増量していれば良かったと思う。

 

 

実習中の訓練室は騒音が多くて注意を向けるのが大変。

目の前の事じゃなくて向こう側を見てる感じ。

胸のざわつきも収まらない。

 

 

あとたった1週間なのに、これ以上耐えられないと思う。

 

 

 

みんなと同じことがなんでできんのだろう。

 

なんでわからんのだろう。

 

パニックだけでいっぱいいっぱいだったのに、

鬱状態まで発症して、薬が増えた。

 

 

母親には「どっちが患者かわからんな」って言われた。

 

 

白衣を着ている限り、セラピストであり治療者でなくてはならない。

その覚悟が あまりにも重い。